しろくま雪ミルク、北のおみや、取り寄せについて、、

しろくま雪ミルク、北のおみや、取り寄せ情報

昭和37年から創業している、歴史ある『浪花亭』で取り寄せできる、しろくま雪ミルク。北海道ならではの食材にこだわり、独自の調理法で仕上げた創作料理が評判の名店で知られる「すすきの浪花亭」

  

北海道牛乳の特性を生かした、北のおみや、として、牛乳のような甘酒のような、、、。やさしい甘さとさっぱりとした飲み口のしろくま雪ミルク。

 

お取り寄せは、ネット注文のみとなります。もちろん、本社が北海道にあるため、北海道まで買いに行くことができるのであれば、その場でお取り寄せができます。

 

また、ネット注文が可能となっていますが、テレビ放送の影響で、1週間以上、お取り寄せにお時間かかる場合もあるほど、人気になってしまったとのことです。

 

北のおみやとして、一度は飲んでみたい甘酒ミルクですが、入手困難になってしまいそうですね。

  しろくま 雪ミルク 8本入り 甘酒スイーツ のむスイーツ 酒粕 飲む点滴 添加物不使用

なぜ?しろくま雪ミルクが甘酒として人気になったのか?

なぜ?しろくま雪ミルクが甘酒として人気になったのか?

 しろくま雪ミルクとは、すすきの浪花亭の甘酒ですが、元々は「甘酒 雪ミルク」として、昔から愛されていました。

 どれくらい、昔からというと、創業130年であり、国稀酒造増毛町)の酒粕と、酪農王国北海道、十勝のミルキーの牛乳と組み合わせて、試作に1年かけて作り上げた甘酒牛乳です。

 

 浪花亭のデザートであった甘酒 雪ミルクは、さっぽろ雪まつりで会場で温めて販売したところ、連日行列ができるほどの人気で、1週間で7,000杯を売り上げる大ヒットになりました。

 さらに、楽天ランキングで1位をとった甘酒であったり、テレビにもしろくま雪ミルクが放送されたため、一気に人気になりました。

 

やはり、札幌円山動物園とのコラボで一役有名になりましたね。

   

    

飲むスイーツなため、運転手でも飲むことができ、お子さんでも飲むことができます。

 

雪ミルクの飲み方!~お召し上がり方~

雪ミルクの飲み方!

甘酒(しろくま)雪ミルクの飲み方として、

常温で1〜2時間ほど、お急ぎの場合は、ぬるま湯に10分くらい浸けて召し上がるとよろしいです。

 夏の時期は、クラッシュアイスを入れたり、牛乳で割ると、あっさり飲むことができ、常温でもそのまま飲むことができます。

 また、雪ミルクの瓶から、コップへ移し変えて、電子レンジで30秒〜1分ほど温めると、甘く味わうことができます。

  

保存は、冷凍で配送されるため、冷凍や冷蔵で保存して、飲むときだけ取り出せば良いですし。賞味期限としては、冷凍300日。解凍が解凍日+7日であるため、8日となります。 

 取り寄せてから、10ヶ月ほど保存がきくので、取り置きして飲むことできるので冷凍保存しておくと、長持ちするので気にせずこまめに飲むことができますね。